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今日の東京は一日雨。
そんな日は…

家でトレーニングに限る!^^

こんにちは、筋肉バカ一代のじゅんこ先生です。

とはいえ、ムキムキにしたくて家に
こもってるわけではありません。

動くことの「快感」を知っちゃったので、
飽きないのです。

トレーニングって皆さん
「辛い」
「面倒」
「長続きしない」
「我慢・忍耐」
って思ってませんか?

ぶ━━q( ̄(oo) ̄)p━━!

もっとみんながトレーニングの楽しさを
知ってくれたら、世界はもっと平和になるんじゃないか…
と、なんで世界平和!?って感じですが、
本気で思ってますよ!(笑)

それでは続きをどうぞ。 

 
えっと、私このポーズで
もれなくトレーニングとストレッチを
同時にしてます。
フィギュアスケートの
「ビールマン」の姿勢ですね。
バレエや新体操、フィギュアスケート
などやってる方には「ああ〜」
という感じかもしれませんが、
そうでない方は

・こんなのやったら脚取れる!!
・痛い痛い痛い!ムリムリムリ!
・股が切れる!


と、思っちゃうかもしれませんね。

ですが、

運動機能上正しい状態でやると、痛いどころか
脚の付け根がよく伸びて気持ちいい〜〜♪のです^^
気持ちいいことは我慢できないのが人の本質。

伸びて気持ちいいからついしょっちゅうやっちゃう
→どんどん柔らかくなる

体が良いところにハマると、快感物質出まくりになるのです。

さてさて、話は若干横道に反れますが、先日体操の世界大会で、
日本男子が団体で金メダルを取り、内村選手に至っては
個人種目全て金メダルという快挙を成し遂げましたね。

痛いのを我慢したり、辛いのを「金メダルのために!お国
のために!」と頑張って、その快挙を成し遂げたんでしょうか?

私は違うと思います。

彼らは究極に体の使い方が上手く、動く際に快感物質が
出まくる。だからたくさん練習したくなる。どんどん上手くなる。
ということじゃないかと思うのです。もちろん相応の努力も
してきたでしょう。でもきっと根性論だけではないはずです。

実際に体操男子日本代表と比べたら顕微鏡にも映らない
レベルな私ですら、体操をしていて痛いと感じたことは
一度もありません。むしろ技が成功した時は

・軽い
・速い
・体がしなる、跳ねる
・気持ちいいいいいいい!

って感じます。

私は幼少からダンスをしてきましたが、考えてみたら
「親がやれというから、仲良しの友達がいるから、
なんとなく生活の一部になっちゃったから」と
動くことそのものの快感ではなくなんとなく動き続け
大人になったように思います。

ですが、自分に合ったトレーニングを始めたことで、
42歳になってようやく

「これが動く快感なのね!」と動き不感症(笑)脱出し始めた
のです。だから今楽しくて楽しくて仕方がない。
昔と同じことをやっても全く違うことに感じる。

私の経験が他の誰かの役に立てればなお嬉しいなと思って、
たくさん「気持ちいい」体験をしてる最中です。

動くことの本当の楽しさを知りたい!という方は

info@bouncyheart.com  こはら まで。








 

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  • 16:07
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